神学校のクラスルームをのぞいてみよう

東京キリスト教学園(東京基督教大学、東京基督神学校、共立基督教研究所)の、過去の「入学案内」より転載


「キリスト教世界観」(丸山忠孝)

・「キリスト教哲学概論」

「神学を学ぶということ」(木内伸嘉)

「『異文化理解』って何だろう?」(倉沢正則)


 えてして私達の日常からは縁遠いなんて思われがちな「神学」ですが、どうしてどうして、これがすっごく面白いんです。

 上の諸先生方がおっしゃることをざっと見るだけでも、結構IMCのボード上で議論沸騰だったことを整理する手がかりがあることに気付きます。そしてまた、それが決して机上の空論ではなくて、私達の実践・日々の生活のあり方・人生観世界観価値観の土台になる、大切なものを持っていることに気付きます。

 あなたは、何を見つけたかな?


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